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ハイローオーストラリア

無料ツールでも導入禁止?ハイローオーストラリアで自動売買機能を使うべきではない理由

無料ツールでも導入禁止?ハイローオーストラリアで自動売買機能を使うべきではない理由ハイローオーストラリア

ハイローオーストラリアを使っている日本人ユーザーはとても多く、現在も新しく口座を開設する方がたくさんいます。業界最高水準のペイアウト率はもちろんのこと、素早い出金やお得なキャンペーンも用意されており、どなたにもおすすめできる業者です。

ハイローオーストラリアで儲けたという意見は多いものの、ときには損失を出してしまったという声もありますので、そうなると「どうすればより確実に利益だけを出せるか?」と考えるかもしれません。

そんな場合に気になるのが自動売買機能であり、完全自動で利益を出してくれるなら、これほど優れたものはありません。

一方、こうしたツールに対しては「無料であっても導入すべきではない」という意見も多いため、なぜハイローオーストラリアでは自動売買機能を使うべきではないか、その理由を詳しく見ていきましょう。

ハイロー・オーストラリア
ペイアウト倍率
約1.80~2.00倍
出金日
最短翌日
出金手数料
無料
デモ口座
有り
キャッシュバック
5,000円
25,000円
50,000円
最低入金額
5,000円or10,000円
取引時間
30秒/1分
3分/5分
15分/1時間
1日
営業時間
日本時間
月曜午前7:00〜土曜午前6:00

ハイローオーストラリアで使える自動売買ツールはたくさんある

そもそもハイローオーストラリアに対応した自動売買ツールは本当にあるの?」と疑うかもしれませんが、ネット検索をすればたくさんヒットします。

ハイローオーストラリアのような人気業者であれば、関連したツールやセミナーはしばしば見かけます。

自動売買ツールにも種類があり、そのツールだけで取引まで完結するものもあれば、テクニカル分析ツールなどに組み込むものまであります。

ツールによっては特殊な使い方となる場合もあるので、先にレクチャーを受けないといけないものもあります。

マイナーな業者ならともかく、ハイローオーストラリアのようにユーザーの多い業者であれば、こうした情報にも事欠きません。

高額な有料ツールはどれも詐欺商品?

自動売買機能があるツールには有料のものが多く、中には高額な販売価格を設定してるものまであります。

ここまで高いのだから、きっと何もせずともがっぽり儲けられるだろう」と期待する気持ちは分かりますが、実際はそこまでうまくいきません。

実は高額な有料ツールには詐欺商品が多く、過去にも数十万のツールを購入し、まったく成果が出ずに起訴をした方もいました。

こうした事件は今も広く知られており、バイナリーオプション関連の詐欺の怖さを物語るエピソードになっています。

本当に儲けるツールを作れた場合、他人に売らずに自分で使うほうが早く儲けられます。

高額であってもツールを販売するというのは、その行為自体が怪しいです。

自動売買機能ありでも無料のツールがある?

自動売買機能は調整なども大変ですから、その手間賃も含めて有料としている場合がほとんどです。

ネット上には『ハイローオーストラリアに完全対応した無料の自動売買機能』を謳っているものがあります。

自動売買機能というだけで気になるのに、無料であればむしろ使わない理由がないと思うかもしれません。

もちろん有料のツールに比べると劣っている部分はあるかもしれませんが、初期費用がかからないだけでも大きなアドバンテージになります。

ですが、自動売買機能については「有料か無料かに関係なく使うべきではない」という意見が正しいです。

自動売買機能を使うべきではない理由

なぜハイローオーストラリアでは自動売買機能を使うべきではないのか、その理由は単純です。

ハイローオーストラリアの利用規約では自動売買機能を禁止する文言があり、ツールの値段に関係なく使ってはいけません。

一部のツールは自動売買がバレないような仕組みがあるとされていますが、自動売買を行っているかどうかはハイローオーストラリアが判断します。

どれだけツール側で対策したとしても、ハイローオーストラリアがその穴を埋めてくる可能性が高いのです。

利用規約を守らなかった場合、口座が凍結されてこれまでの利益が没収されてしまいます。

つまり時間もお金も無駄になりますので、自動売買ツールは使わないようにしましょう。

ハイローオーストラリアで使ってもよいツールとは?

ハイローオーストラリアではどんなツールも一切使えないのか?」と気になるかもしれませんが、そんなことはありません。

例えばハイローオーストラリアが用意しているトレーダーズチョイスという機能であれば、問題なく利用出来ます。

また、自動で売買する機能はNGですが、相場を分析してエントリーポイントを教えてくれるツールであれば、一切問題ありません。

こうしたツールはあくまでも自分でエントリーしないといけないため、攻略に役立ったとしても規約違反には該当しません。

相場が分析できるツールはテクニカル分析ツールと呼ばれており、MT4などが有名です。

バイナリーオプションをするなら自力で取引しよう

記事まとめ
ハイローオーストラリア以外を使う場合も同じですが、バイナリーオプションをするなら自力で取引しましょう。

自動売買機能は魅力的ですが、そもそも口座が凍結されては意味がありません。

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